xkcd - Conversations : モバイル環境とトイレでの会話の関係

Conversations(会話)

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凡例1: Dysentery cases
(赤痢の発生数)凡例2: Frequency of conversations in which one participant is on the toilet
(トイレで用をたしてる人の会話の頻度)凡例3: Laptop sales
(ノートパソコンの売り上げ)Alt-text: If the dysentery graph looks historically inaccurate it's because I got all my data from Oregon Trail.
(もし、この赤痢のグラフが歴史的に不正確とみえるなら、それは、「オレゴントレイル」から全てのデータを採取したためです。)
補足
グラフ上、上のラインと下のラインしかないように見えるけど、実はラインが3つある。赤痢が無くなってから、新たにノートパソコンの売り上げが上昇している。
確かに、ノートパソコンや携帯の売り上げ増と、トイレで会話する人の増加は比例していると思う。パソコンに向かっての独り言が増えるし、無線LAN環境があれば、声を上げなくても会話は出来る。
ただ、赤痢と会話の関係は良く分からないなぁ。たぶん・・・会話と言うか、痛みによる独り言のことなんだと思う。
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