地べたに座ってリンゴを食べるコアラ(動画)

これは衝撃的です。ユーカリしか食べないとされるコアラが地べたに座って美味しそうにリンゴをかじっています。
この光景は、西オーストラリア、パースにある「コフヌ・コアラパーク」で見ることが出来るそうです。
有名な観光地パースにあるので、オーストラリア観光ルートの一つとして訪れるのも良いかもしれません。西オーストラリアで唯一コアラが抱ける動物園だそうです。

これは衝撃的です。ユーカリしか食べないとされるコアラが地べたに座って美味しそうにリンゴをかじっています。
この光景は、西オーストラリア、パースにある「コフヌ・コアラパーク」で見ることが出来るそうです。
有名な観光地パースにあるので、オーストラリア観光ルートの一つとして訪れるのも良いかもしれません。西オーストラリアで唯一コアラが抱ける動物園だそうです。

蒸気機関で走る自転車の映像なんですが、その作りがなんとも荒っぽいんです。乗る人の股の下にある、むき出しの炉に直接薪をくべて燃やし、そこから出た蒸気で走ります。
この荒っぽさでちゃんと走るのが逆に凄いです。煙を吹出しながら豪快に走る様子が蒸気機関の本当の魅力なのかもしれません。走っている時の機械音はたしかにカッコいいかも。

夕暮れ時にロサンゼルス国際空港(LAX)へと着陸する飛行機のコクピットから見た風景です。ロサンゼルスの夜景が見れる映像は、0:50辺りから。出だしはちょっと退屈かも。
黄昏時の空が見せる赤と青のグラデーションがなんとも美しいです。今すぐ飛行機に乗って、どこか遠くへと飛び立ちたくなりました。

太陽系の惑星が、月と同じ距離の地球周回軌道(380,000km)にあると仮定した場合、惑星は地球からどう見えるのかを再現した映像です。
地球から見える一番身近な天体である月と他の惑星の比較を通して、宇宙のビックスケールを体感することが出来ます。
地球が登場する所まではまだ想像の範囲内でしたが、海王星(Neptune)、そして、木星(Jupiter)の登場に至っては、完全に想像の域を超えました。宇宙の広大さと言うのは、圧倒的です。
今度は太陽系外の恒星でもやって欲しいと思いました。

気まぐれなネコの様子を「小悪魔」に例える事はよくありますが、こんなふうに本格的な悪魔が降臨してきてしまうとちょっと困ります。
文章では表現しづらい「わらわらわら・・・」って鳴き声と、あの怪しく光る赤い目。悪魔的な何かが降臨してきたとしか思えません。

ダンスリハーサルの合間を縫って、ちっこいストーム・トルーパーとR2-D2が東京で過ごす朗らかな休暇の様子です。
違和感があると思いきや、意外と東京の風景によく馴染んでいます。休日の朝、この和やかな雰囲気の動画で、心癒されました。
これは、「Tokyo Trooper」が、ちっこいトルーパーと踊るビデオを引き継いで作られた、スピンオフ的な動画です。
過去に掲載した関連記事はこちら。

1965年に公開されたミュージカル映画、「サウンド・オブ・ミュージック」を編集して、サスペンス風に味付けした予告編「the secret of the sound of music(サウンド・オブ・ミュージックの秘密)」です。再生スピードや効果音の付け方で雰囲気がいかに変化するのかと言う事がよく分かります。
編集作業の効果ってすごいんですね。
本家「サウンド・オブ・ミュージック」の予告編は以下になってます。埋め込みが禁止されてるのでリンクのみです。
そもそもこの映画は、ナチス党政権下のオーストリアを舞台にした映画であるため、背景に暗い雰囲気を隠し持っています。そんな隠された部分を表に出すと言う意味でこの「サウンド・オブ・ミュージックの秘密」と言う動画はかなり秀逸だと思いました。
ここでは、世界で最も人気があるウェブコミック「xkcd」の最新ナンバーをひたすら日本語に翻訳しています。過去のコミック翻訳はxkcdカテゴリで。翻訳済みの秀逸なコミックについては、2009年~2010年のベスト10をまとめた記事からどうぞ。誤訳がありましたら、コメントなどで気軽にご指摘下さい。

©xkcd.com Creative Commons Attribution-NonCommercial 2.5 License
Consecutive Vowels(連続的な母音)
男: I was running a factor analysis on this huge database, and check out what it found:
(この巨大なデータベース上で因子分析を走らせてるんだけど、こんなの発見しちゃったんだ。ほらみて。)縦軸: Sexual arousal
(性的興奮)横軸: Consecutive vowels
(連続的母音)女: Huh? This chart makes no sense. what-
(ん?このチャート、訳が分からないな。えっと...。)男: "Queueing"
(「待ち行列」)女: Fuck me now.
(今すぐして!)Alt-text: But the windows! What if there's a voyeur watchi-- wait, now I'm turned on too.
(でも、その窓!覗きだったら、どうだろう。待て、今も興奮してるんだ。)

Why would a fly ever land on something that looks like that?
(どうしてハエは、明らかに罠だと分かる草に止まるのだろう?)

Mice should be ashamed of getting caught off guard by something so obvious.
(ネズミは、明らかな罠に油断して捕まったことを恥じるべきなんだ。)

Come on bears, how can you possibly let yourself get stuck in this?
(なぁ、クマ。これに捕まってもまだ動けると思っているのかい?)

動物によって形を変え、仕掛けられる巧妙な罠。それは人間も例外ではありません。
あなたもこの罠にハマっていませんか?わかっていても陥ってしまうトラップこそが、究極の罠なのかもしれません。