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私、こんな足に憧れていたの(画像)


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zebra_legs.jpg

 一瞬ギョッとしますが、数秒見ると「あぁ、なんだ」と理解できる画像です。座り方が絶妙過ぎます。女性が座ってるのは、公園によく置いていある、シマウマの乗り物ですかね。

 参照元はこちらです。

146本のガラス瓶で奏でるチャルダーシュ(動画)


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146_Bottles.jpg

 演奏順の音階に並べられた146本のガラス瓶をタイミング良く鳴らしていくことによって奏でられる「チャルダーシュ(モンティ作曲)」の映像です。

 演奏者3人による息の合った演奏が見事です。演奏しやすい様、小節ごとにビンがまとめられ、休符では間隔を保ちつつガラス瓶が並べてあるんですね。なかなか計算されています。

 簡単にやってるように見えますが、この動画の裏では、相当な練習があったのではないかと予想されます。

追記(2011.3.2)

 曲名の表記について、タイトルと文書を一部修正しました。この動画で演奏されている「チャルダーシュ」はハンガリーの民族舞曲ではないそうです。運動会などで良く流される軽快なリズムのあの曲ですね。曲を耳にしたことはありましたが、詳しいことは全く知りませんでした。

スペースシャトルの打ち上げを飛行機の窓から眺めた光景(動画)


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shuttle_View_Airplane.jpg

 日本時間2月25日の朝、打ち上げに成功したスペースシャトル「ディスカバリー」がケネディ宇宙センターから宇宙へと飛び出つ様子を飛行機の窓から撮影した映像です。「ディスカバリー」の飛行はこれが最後となり、このミッションでスペースシャトルとしての役目を終えます。

 このビデオの撮影者は、旅客機の乗客として、打ち上げの時間にたまたまケネディ宇宙センターのそばを飛んでいたため、この撮影をすることが出来たそうですよ。

 雲を突き抜け、青い空に白い軌跡を残しながら宇宙へと飛び立つスペースシャトル...。なんて美しい光景なんでしょうか。

映画で使用された全フレームを単一のイメージに圧縮(画像)


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THE_MATRIX.jpg

 上の画像は、「THE MATRIX(マトリックス)」の映画そのものを端的に表しています。この画像は、その映画で使われた全フレームを単一のイメージに圧縮した画像です。

 参照元はこちら。

 これだけ圧縮されても、きちんとマトリックスの色が出てくると言うのは、非常に興味深いです。また、この画像を見ると、その映画のストーリー展開までもがなんとなく予想する事出来ます。こういうポスターがあったら素敵ですね。

 このブログでは他にも、様々な映画の圧縮画像を公開しているようです。以下、上記のブログからいくつか抜粋して下記に掲載します。

mononoke_hime.jpg

 『もののけ姫』の圧縮画像。


2001_A_SPACE_ODYSSEY.jpg

 『2001年宇宙の旅』の圧縮画像。


INCEPTION.jpg

 『インセプション』の圧縮画像。


kill_bill_1.jpg

 『キル・ビル Vol.1』の圧縮画像。

 他の作品は上記のリンクからどうぞ。まだ公開されたばかりのブログのようなので、今後に期待です。

ブドウを電子レンジで加熱するとプラズマ光が発生する(動画)


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grape_Plasma.jpg

 まず、ブドウ一粒を包丁で半分にカットします。ブドウは完全にカットせず、皮を少しだけ残した状態にします(皮一枚で切れてないタクワンみたいな感じ)。紙タオルで水分を拭きとり、皮が繋がったブドウ同士を2mmほど離して電子レンジの中に配置します。

 そして、この状態のまま電子レンジで加熱すると、ブドウが発光します。発光する場面は1:45辺りです。

 【注意】どう考えても危険と思われるので、自宅の電子レンジではやらないでください。

 これはブドウの間の皮がフィラメントとなり、プラズマ光が発生しているようです。この現象に関する図解入りの解説サイトを見つけました。(英語ですが)

 超要約するに、皮がつながったブドウを電子レンジの中に置くと、その部分に電子レンジのマイクロ波が集中してよく当たり、高周波の電流が生じやすくなります。皮が加熱されて乾燥していく課程で皮の部分から放電し、余分なエネルギーが光となります。

grape_Plasma_01.jpg

 下記は、ブドウからプラズマが発生する別の動画です。

「パブロフの犬」実験を応用した子供の鍛え方(動画)


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Candy_Challange.jpg

 ドアの上にある通気口に引っ掛けたキャンディを原動力に、4歳の娘と2歳の息子がドアのフチを登っていきます。

 2歳の息子は無理だろうなと思ったら、意外にもするすると登っていきます。見事です。飽きっぽい子供の場合、こうやって鍛えた方が良いんですね。勉強になりました。

手の上でゆっくりと針の中に収まるハリネズミ(画像)


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cute_Hedgehog.jpg

 かわいさ新発見。ハリネズミってこんなに可愛かったんだ!とりあえずペットショップで触ってみたくなりました。

 参照元はこちらです。

ネコ向けルームランナー(コミック)


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cat_treadmill.jpg

 これはかわいい。あなたの家にも一台どうですか?

 参照元はこちらです。

xkcd: Nanobots - グレイグーが停止した理由


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ここでは、世界で最も人気があるウェブコミック「xkcd」の最新ナンバーをひたすら日本語に翻訳しています。過去のコミック翻訳はxkcdカテゴリで。翻訳済みの秀逸なコミックについては、2009年~2010年のベスト10をまとめた記事からどうぞ。誤訳がありましたら、コメントなどで気軽にご指摘下さい。

nanobots.png
©xkcd.com Creative Commons Attribution-NonCommercial 2.5 License

Nanobots(ナノマシン)

女: Commander! Come quick!
 (司令官!早くこっちへ!)

It's the nanobots- They've stopped!
 (ナノマシンですが...。動きが止まってます!)

They devoured 40% of the earth, and then just...quit! They're just sitting there!
 (やつらは地球の40%を覆い尽くして、それから・・・活動をやめた!やつら、じっとしたままだわ!)

Why!?
 (なぜなの!?)

司令官: It's mystery. ...Unless... What's the volume of each nanobot?
 (これは不思議ね。だけども...。それぞれのナノマシンの大きさはどのくらい?)

女: A few cubic microns. Why?
 (数ミクロンの立方体。どうして?)

司令官: I think the year 1998 just bought us some time.
 (1998年以来、ずいぶん長い間、時間が経過したと思うの。)

[In the swarm:]
 (群れの中)

ナノマシン: What do you mean, "Run out of addresses?"
 (「アドレスを使い果たす」ってどういう意味だ?)

Look, we should've migrated away from IPv6 ages ago...
 (ほらみろ、我々はこうなる前に、IPv6から移行しておくべきだったんだ。)

Alt-text: I think the IETF hit the right balance with the 128 bits thing. We can fit MAC addresses in a /64 subnet, and the nanobots will only be able to devour half the planet.
 (僕は、IETFは128ビットで適切なバランスに到達したと思います。僕らは、MACアドレスを/64サブネットの中に適応させる事が出来ます。そして、ナノマシンは惑星の半分を食い尽くす事が可能になるでしょう。)

補足

 ナノテクノロジーが発達していく時のリスクとして、ナノマシンが爆発的に増殖して地球を覆い尽くす可能性「グレイグー(gray goo)」が懸念されているが、そのシナリオをネタにしたコミック。

 このコミックではナノマシンは既に地球の半分近くを覆い尽くしていて、女性2人は衛星軌道上に退避している状態。地球上のナノマシンの活動が突然停止するが、その原因は、IPv6(IPv4ではなく)のアドレス枯渇によるもの。自己分裂を繰り返すナノマシンは分裂すると同時に新たなIPアドレスを振り分けるが、IPアドレスが枯渇すると分裂出来なくなってしまうらしい。

 現在の地球上では、IPv4が枯渇してしまったが、ナノマシンがいればIPv6の枯渇さえも十分可能になる。

1年間伸ばし続けたあごひげを毎日撮影して繋げたコマ撮り映像


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Year_of_the_Beard.jpg

 1年と6週の間、自分のあごひげを伸ばし続け、その顔写真を毎日撮影し、それらを繋いで3分間に圧縮したコマ撮りの映像です。

 この写真撮影、友達との賭けで始めたらしいですよ。

 髪の毛やあごひげを伸ばし続けて、それらを撮影して繋げた映像は、過去いくつか見ましたが、こんな風に背景が目まぐるしく変わるコマ撮り映像は初めて見ました。たまに忘れた日もあると動画のコメントには書かれていますが、かなり根気の居る撮影だったと思います。