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109mps(風速48.7m/秒)の風を受けて吹き飛ばされる気象観測員(動画)

100_MPH_Winds.png

 アメリカ、ニューハンプシャー州のワシントン山の頂上で吹き荒れる、109マイル/時(風速 48.7m/秒、時速だと175.4km/時)の風を全身で受けると人間はどうなるのかを撮影した映像です。

 ワイヤーアクションみたいです。

 ワシントン山の頂上は、天気がめまぐるしく変わることで有名で、ワシントン山の頂上に立つ天文台は、「世界最悪の気象の場所」と名乗っているそうです。ちなみにこれまでの最高風速は、天文台のウェブサイトによれば、これまでに報告される最も強い風突風は、1934年4月に記録した231mphとのことです。

 参照元:Digg

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