
もしも、陸地が水面で、水面が陸地だったら...、と言う想像を元に作られた世界地図です。海洋生物目線からの地図とも言えますね。発想がクールです。
参照元はこちら。壁紙用画像サイトです。いくつかのサイズで、この世界地図をダウンロード出来ます。
この地図だと日本は、「日本湖(Japan Lake)」って事になりますね。色々な事を想像させる地図です。
オリジナルの天井画

加工後

ちょっと不謹慎かなとも思いましたが、面白かったので勢いで掲載します。これらの画像はバチカン市国、バチカン宮殿内にあるシスティーナ礼拝堂天井画の「父なる神」を加工して作ったパロディ画像いろいろです。
権威があるものをおちょくるのは、なんだかんだ言っても理屈抜きで面白いですね。以下、画像を掲載します。











参照元は以下です。

World population in the year 1400 - 450,000,000.
(1400年頃の世界人口:450,000,000人(4億5千万人))
You are related to everybody ... twice.
(だとすれば、君はあらゆる人と親族関係だ。しかも2回分。)
直系となる親戚の人数とその年代を分かりやすく表したインフォグラフィックスです。あくまでも数学的に直系親族の人数を計算しながら遡っていくと、1400年頃にはなんと、10億人を突破してしまいます。1400年頃の世界人口は、4億5千万人だったと言われているので、つまり世界中全ての人が親族関係(しかも2回分)であると、この図は締めくくっています。
参照元はこちらです。
図で表すことにより、今まで気づかなかった事柄を気づかせくれる良いインフォグラフィックスですね。もちろん上の結論には何らかの抜けがあると思われるんですが、こんな風に世界中の人々が親戚関係で繋がってると思うと、なんだか素敵です。

暑い日が続きますね。あまりの暑さに犬も溶け始めました。
参照元はこちらです。
床に付いた部分が、いかにも溶けたような色になっているのが凄いです。

まさか、ファミコン版のツイッターが出ていたとは...。これ、ちょー欲しい。どこに売ってるのー。
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どうやら、「ゴルフ」のファミコンカセットを少し加工したみたいですね。
Twitter+ファミコンカートリッジの組み合わせが絶妙です。ファミコンカセットのレトロな水色に、なぜだか妙に心くすぐられます。本当にツイッターが出来なくても良いから、このファミコンカセットの実物が欲しいです。



2011年7月21日に地球へと無事帰還し、30年に渡るシャトル計画の幕を閉じたスペースシャトル「アトランティス」ですが、国際宇宙ステーションの乗組員が撮影した「大気圏に突入するアトランティス」を捉えた画像がNASAより公開されました。
参照元はこちらです。
「アトランティス再突入」に関するその他の画像は、以下のリンク先から閲覧できます。興味のある方は合わせてどうぞ。
この画像から、大気圏に突入するスペースシャトルの軌跡をはっきりと目視することが出来ます。スペースシャトルの背後に見える地球と宇宙の間にある光は、大気圏上空で太陽光線の影響を受けて原子・分子が発光する、「大気光(airglow)」と呼ばれる物だそうです。
決定的瞬間を捉えた素晴らしすぎるこの画像に、思い浮かぶ言葉もありません。

タイトルと画像で全てを言い切ってますが、つまりこう言うことです。ハリー・ポッターの魔法の杖には、確かにストラップが必要な気がしますよ。
でも、その一方で、杖を取り出してからストラップを装着するのにもたもたしていると、あっと言う間にやられてしまいそうな気もします。
画像の参照元はこちらです。
以下は関連記事。発想はほぼ一緒です。

画像投稿主が引っ越してきた新しいアパートの部屋に入ったら、中がこんな事になっていたらしいです。壁を突き破るネコ。全く新しいタイプのインテリアですかね?
参照元はこちらです。
掲示板のコメントによると、通気ダクトを行き来するネコが薄い壁紙を突き破って出てきたのではないかと書かれています。これが新しいアパートの特徴だと割りきって、このネコと暮らすのでなければ、今すぐ別のアパートに引っ越した方が良いかもしれません。

とある古着屋で行われていた、ジーンズ陳列の方法だそうです。ハンガーで止める際、ジーンズのウエスト部分を通路側へと向けることで、ウエストのサイズやブランド名、ポケットのステッチ、デザイン等が手前側に向き、商品がとても見やすくなります。
参照元はこちらです。
見たいジーンズをいちいち外して見なくてもよいので、探すのも簡単です。シワが寄ってしまうので、ジーンズ以外では出来ないかもしれませんが、なかなか賢いアイデアだと思いました。

この地図は、Twitterでツイートした地点とFlickrで投稿した画像の場所を点で表現したインフォグラフィックスです。このインフォグラフィックスは、Flickrユーザー、Eric Fischerさんにより作成されました。
それぞれのドットの色は以下を表しています。
- 赤い点:Flickrで投稿された画像の場所
- 青い点:Twitterでツイートした位置
- 白い点:FlickrとTwitter、両方
上に示した画像は見て分かる通り、東京のマップです。
そもそもが、Webサービス上の活動を地図上に示しただけのマップですが、それらの活動によって、東京の地図がおぼろげながら現れて来ているのが興味深いです。ツイートされる機会が多い大きな駅の周辺では、青の点が目立ち、写真が撮られる機会が多い皇居内などでは、逆にFlickrの赤い点だけを観ることが出来ます。また、中央線の東西に伸びる青白い直線が美しいです。
元画像はもっと大きいので、じっくり見たい方は以下の拡大画像を御覧ください。
これは面白いなぁ。僕は元々地図好きなので、拡大画像で表示して、時間があるときに細かいところまでじっくりと観てみたいです。
東京だけでなく、他の地図も公開されています。以下、FlickrとTwitterで描き出した美しい世界各地の地図を抜粋して掲載します。
ヨーロッパ

北アメリカ

世界地図

ロンドン

ニューヨーク

その他の地図は、Eric FischerさんのFlickrページからどうぞ。