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iPhoneのプロフィール画面風名刺デザイン


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 WebデザイナーのFrederic Tourrouさんによる、iPhone風名刺です。ちょっといいかも。

 参照元はこちら。

 ロック解除のスライドバーのところに「hire me now(今すぐ仕事頂戴!)」って書いてあるのも面白いです。シャレが利いてます。こんな名刺をもらったら、ちゃんと保管しておこうかなって気になりますね。

初代iPhoneからiPhone 4Sまでのカメラの進化が分かる比較画像


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iPhone_camera_01.jpg

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 写真家のLisa Bettanyによる、初代iPhoneからiPhone 4Sまでの内臓カメラで撮影した写真を比較画像です。画像左から、初代iPhone,iPhone 3G,iPhone 3GS,iPhone 4,iPhone 4Sの比較になっています。

 このように比較すると、iPhoneに内臓されているカメラの目覚ましい進歩が良くわかります。iPhone 4とiPhone 4Sだけを比較しても、その違いは一目瞭然です。初代のiPhoneの発売は、2007年1月。たった5年弱でこれほどまでに進化しているとは驚きです。

 参照元の記事はこちら。

 以下の記事では、今回掲載した比較画像のオリジナルを見ることが出来ます。この記事ではiPhoneシリーズの比較だけでなく、「キャノン S95」や「キャノン 5D MKII + 100mm f/2.8」で撮影された画像も掲載されています。合わせてどうぞ。

 以下は、上の記事から抜粋した画像です。

初代iPhone
iPhone_camera_iPhone.jpg


iPhone 3G
iPhone_camera_iPhone3G.jpg


iPhone 3GS
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iPhone 4
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iPhone 4S
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 欲しい欲しいと思いながらも、未だにiPhone 4Sを手にしていない僕ですが、こんな記事を書きながら、自分の心の中を盛り上げています。さて、そろそろauショップ行こうかなぁ...。

意外と使いやすそうな、iPhoneのビーチサンダル型シリコンカバー


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 iPhone4用のビーチサンダル型プラスチックケース「iPhone 4 Slippers Plastic Case」です。夏にぴったりなデザイン。

 販売サイトはこちら。10ドルで販売しています。

 デザインだけかと思いきや、鼻緒の部分に指を通すと意外に持ちやすそうな感じがします。鼻緒の部分が取り外せるのもグッドですね。これは欲しいなぁ。

柔軟なアームを便利に使うiPhone用ハンズフリーアクセサリ「Vyne」


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 プラスチッククリップとフレキシブルに曲がる合成ゴムの長いアームのみで構成された『Vyne』は、iPhoneなどのスマートフォンからの映像を固定してみるためにデザインされたハンズフリー用アクセサリーです。

 使い方としては、長いアームを首に巻きつけ顔の前で固定させて使う方法と、丸めたアームをスタンド変わりにして机の上などに置き固定させる方法が想定されています。収納するときに極力小さくたためると言うのもこのコンセプトデザインの素晴らしいポイントです。

 参照元の記事はこちら。

 デザイナーのClint SpencerさんとRyan Ederさんによる、「Vyne」紹介サイトはこちらです。

 たしかに便利そうですし、公園などの比較的オープンなスペースで映像を見るには良いと思うのですが、通勤電車の中でこれをやってたら、ちょっと恥ずかしいかもしれません。これが製品化されて大ヒットした末に普及しまくり、通勤電車でのスタンダードになる事を期待しています。

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トイレットペーパーの芯で作ったiPhoneアンプ(画像)


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 これは、トイレットペーパーの芯を使ったiPhone用のアンプだそうです。参照元はこちら。

 この画像の説明文によると、実際はこれで音が増幅されるわけではなく、シャワーの中などで音楽を聴きたい時に、本人に向けて一方向へと音を集中させて、音楽を聴きやすくさせる効果があるそうです。

 家にトイレットペーパーの芯があったので実際にやってみましたが、芯の口径の方が狭すぎて、僕が持っているiPod touchにうまくハマりませんでした。(海外との規格の違いがある?)

 そこで、芯の端っこに少し切り込みを入れてから、効果を試してみましたが、やはり音を増幅してくれるまでの効果は無く、単一方向へと音を向けさせる効果のみ確認されました。でも、アイデアとしては面白いです。

iPhone_amp_myself.jpg

 家で試してみた様子です。芯の向きを上に向けたほうがよりアンプっぽく見えます。まぁ、チープさは一緒ですが...。

キモ過ぎる・・・へその緒を模した内臓型iPhone充電ケーブル(動画)


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 「へその緒」をイメージしたiPhone用の充電ケーブルです。キモ過ぎる・・・。

 これは、日本人のインタラクティブ・メディアアーチスト、飯沢未央さんの作品です。

追記(2010.10.3)

 頂いたコメントを元に、記事のタイトルと内容を変更します。下調べがかなり甘かったです。記載情報を修正してお詫び致します。

 これは、腸を模したものではなく、へその緒をイメージしたiPhoneケーブルでした。以下、動画からのキャプチャー画像です。

iphone_power_cable_02.jpg

 タイトル変更しました。

修正前:キモ過ぎる・・・ぜん動運動する内臓型iPhone充電ケーブル(動画)
修正後:キモ過ぎる・・・へその緒を模した内臓型iPhone充電ケーブル(動画)

 それから、こちらはこの作品に関する作成者のブログ記事です。

 別バージョンの動画もありました。

あったらいいな!こんな夢のiPhone(gifアニメ)


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new_iphone.gif

 小さなボディにキーボードまでもが内蔵されている、トランスフォーマーみたいな夢のiPhoneです。なんと、iPhone内蔵の内臓(基盤)までもが飛び出てきて、背面を支える背もたれになります。

 参照元はこちら。

 もちろんフェイクなんですが、外に飛び出す稼動部がとても多いので、変形している瞬間に手を出そうものなら、がっつりと指を挟まれそうです。

巨大な丸太型のiPod用ドッキングステーション「iTree」


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 オーストリアの「KMKGスタジオ」で製作されている、1本の木の中をくり抜いてスピーカーシステムを裏側に配備したiPod用ドッキングステーション、「iTree」です。

 iPodと巨木の組み合わせと言うあまりのアンバランスさに、エコを訴える系のコンセプト的なアートなのかと一瞬思ったんですが、そうではなく、かなり実用性のある製品みたいです。高品質HiFiサウンドを作り出す為に、特別な技術で木をくり抜きます。

 それを知ったら、置き場所にめちゃくちゃく困りそうではありますが、ちょっとだけ欲しくなりました。

 参照元記事はこちらです。

 ちょっと画質が荒いですが、「iTree」を紹介する動画もあります。

新型iPod nanoとshuffleのデザインに関する機密文書を入手(画像)


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apple_confidential.jpg

 もちろんネタ的な画像ではありますが、「なるほど」と思わず唸ってしまう、素晴らしい目の付け所です。この発想は無かった。アップルがよりシンプルなデザインを目指していく課程の中で、この選択は必須だったのかもしれません。

 参照元はこちら。

 いかなる機密(ネタです)が漏れたとしても、素晴らしいデザインな事に変わりはありません。詳細な情報は下記からどうぞ。

「Don't touch me」触りたくても触れない皮肉なiPhone用壁紙(画像)


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iPhone_wallpaper.jpg

 iPhone 3用(320x480サイズ)の壁紙です。この確認メッセージが出たが最後、将棋言うところの「詰め」となってしまい、これ以上は何も出来ません。

 早速、僕のiPod touchの壁紙にしようと思います。

 参照元はこちらです。