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西暦3,000,002,011年の夜空はこう見える(画像)

night_sky_of_3000002010.jpg

 今から30億年後、西暦3,000,002,011年の夜空をシミュレーションした画像です。

 アンドロメダ銀河は、私たちが住む銀河系に向かって秒速約300kmで接近しており、約30億年後には、2つの銀河系は衝突し、合体すると言われています。そのため、30億年後の夜空は、このようにアンドロメダ星雲がくっきりと見えるようになるかもしれません。

 参照元はこちらです。

 アンドロメダ銀河に関する情報はこちらより。

 これはこれでキレイだと思いますけど、これじゃ、「天の川」じゃなくて、「天の湖」ですね。

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