リアルすぎるパックマンのファンアート

間違いなく、究極にリアルなパックマンの描写だと思いますが、これはやりすぎかも。でも、これをベースにゲームを作ったら、結構売れるかもしれません。
参照元の掲示板はこちら。

間違いなく、究極にリアルなパックマンの描写だと思いますが、これはやりすぎかも。でも、これをベースにゲームを作ったら、結構売れるかもしれません。
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「自社製品を粗末に扱うやつは、どんなヤツでも容赦しない・・・。」
この動画は、そんな信条を持つ、かわいいけど凶暴なパンダが登場する、エジプトのチーズブランド「pandaチーズ」のシュールなCMです。パンダの可愛さと恐さの絶妙なバランス、そして、間の取り方が秀逸すぎます。
YouTube - PANDA FUNNY ADS - HOSPITAL اعلان باندا اعلانات بانده
http://www.youtube.com/watch?v=AcfryKg4ao0
ここでは、世界で最も人気があるウェブコミック「xkcd」の最新ナンバーをひたすら日本語に翻訳しています。過去のコミック翻訳はxkcdカテゴリーでどうぞ。

©xkcd.com Creative Commons Attribution-NonCommercial 2.5 License
University Website(大学のウェブサイト)
[Things on the front page of a university website]
(大学のウェブサイトのトップページに乗っている情報)
- Campus photo slideshow(大学の風景スライドショー)
- Alumni in the news(卒業生に関するニュース)
- Promotions for campus events(大学のイベントについての広報)
- Press releases(プレスリリース)
- Statement of the school's philosophy(学校の理念に関する声明)
- Letter from the president(大統領からの手紙紹介)
[Things on people go to the site looking for]
(サイト上で人々が探している情報)
- List of faculty phone numbers and emails(各学部の電話番号とメールアドレス)
- Campus address(大学の住所)
- Application forms(応募フォーム)
- Academic calender(学期日程カレンダー)
- Campus police phone number(学内警備室の電話番号)
- Department/cource lists(各部/科目リスト)
- Parking information usable campus(大学内の一般駐車場情報)
[ALL](唯一重なる部分)
- full name of school(大学のフルネーム)
Alt-text: People go to the website because they can't wait for the next alumni magazine, right? What do you mean, you want a campus map? One of our students made one as a CS class project back in '01! You can click to zoom and everything!
(次の卒業生誌を待つことができないので、みんな、ウェブサイトに行くんだろ?一体、どんな理由で、キャンパス地図なんか欲しがるんだ?情報科学専攻の学生の一人が、2001年頃に、これを作ったんだ!ズームとか、その他いろいろ出来るから、クリックして!)
この現象は、大学に限らず、企業のウェブサイトにも多々見受けられると思う。サイト利用者にとって、企業沿革とか理念は、全く求めていない情報なのかもしれない。

以前このブログでは、木の上を始め、いろんなところに登りたがるヤギの画像を掲載しました。
・・・で、なぜだか良く解りませんが、この中にある「木の上に登るヤギ」のみの写真を掲載したカレンダーが存在するようです。その名も、「Goats in Trees 2011 Calendar」。2011年度版のカレンダーが、日本のアマゾンから注文可能です。
意味はよく分かりませんが、シュールでちょっと面白いかも。
作成元のサイトはこちら。
ここからは、「サーフィンする犬」カレンダーなんかも発売されてるみたいです。


これは、かぎ付きのハシゴを使い、あらゆる所にハシゴを引っ掛けながら、ビルなどの高いところにぐんぐん登っていく、「Pompakour」と言う、新スポーツなのだそうです。いくらなんでもクレージー過ぎます。
屋上でテニスを楽しんでいた人も、外壁を伝って階下から突然現れた訪問者にびっくり仰天です。
一応、動画の解説では、「スポーツ」ってことになってますが、どっちかというとパフォーマンスに近い感じがします。
下記は、その栄養ドリンク、「V energy drink」のプロモーションサイト。

これは見ての通り、ドア専用の3Dステッカーなんですが、ステッカーだと十分理解していても、異空間に繋がってるような感覚に陥ってしまいます。開ける時に思わずワクワクしてしまいそうなステッカーです。
発想は単純ですが、インパクト大です。これなら、訪問したお客の目を引くこと間違いなしですね。
販売元のサイトはこちら。一枚279ドルです。ちょっとお高めかなぁ。
現在8種類のラインナップがあるようです。







まだまだポスターにするネタはあると思うので、更なるラインナップに期待したいところです。

これは、スーパースローモーションで花瓶、グラス、電球、卵、手刀によって割られた瓦やレンガなど、いろいろな物体が砕け散るされる様子を撮影した動画です。7分弱と動画時間はちと長めですが、様々な物体の破壊を通して、破壊の中にある美しさをとことん味わうことが出来ます。
Tempus II from Philip Heron on Vimeo.
破壊と言うのは、なぜこんなにも人の心を引きつけるのでしょうか。破壊とは時に魅力的です。
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Frogger(フロッガー)
Alt-text: I understand you and your team worked hard on this, but when we said to make it more realistic, we meant the graphics.
(僕は君を理解してるし、君のチームは、一生懸命この為に働いてくれた。しかし、僕らが、「より現実的にしたい」と言ったのは、グラフィックの事を言ったつもりだったんだ。)
それにしても、フロッグデカすぎ。こんなのが街角に出現したらビビる。

花の銃で撃ち合い、花びらの血しぶきが舞う・・・、そんなサイケデリックなアクションムービー「Flower Warfare」です。
激しいアクションシーンなのですが、どぎついところは、花でうまく隠しています。アクションシーンの暴力的な表現により、規制対象となってしまうのを防ぐ、新たなテクニックかもしれません。
作成元のYoutubeチャンネルはこちらです。他にも素晴らしい作品が目白押しです。
作成者、Freddie Wongさんのサイトはこちらです。
ついでに関連動画。
こちらは、段ボールを使っての戦争、「Cardboard Warfare 」です。同じ作成者ではないようです。もしかしたら、ここからヒントを得たのかもしれません。

これは、アメリカのとある街角が発展していく過程を、その街角の時間経過ごとに描いたコミックです。
自然な状態から街角へと発展していく様子は、明らかにアメリカンな感じなんですが、自分が昔住んでいた日本の風景とダブって思い出され、妙にノスタルジックな気分になります。なんとも不思議な感じです。根底の部分は日本と同じだからでしょうか。

拡大画像はこちらです。
参照元はこちら。