ハートを描いてくれるGoogle検索ワード

バレンタインデーは終わってしまいましたが...。以下の方程式をGoogleで検索すると、上の画像のようなハートをグラフで描いてくれます。
sqrt(cos(x))*cos(300x)+sqrt(abs(x))-0.7)*(4-x*x)^0.01, sqrt(6-x^2), -sqrt(6-x^2) from -4.5 to 4.5
参照元はこちらです。

バレンタインデーは終わってしまいましたが...。以下の方程式をGoogleで検索すると、上の画像のようなハートをグラフで描いてくれます。
sqrt(cos(x))*cos(300x)+sqrt(abs(x))-0.7)*(4-x*x)^0.01, sqrt(6-x^2), -sqrt(6-x^2) from -4.5 to 4.5
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400x225ピクセルの透過PNGを起点として、Google画像検索で類似画像の検索を再帰的に繰り返し、それらの検索結果を繋いだ映像です。ほんの一瞬ですが、検索画像の中に女性の裸も含まれます。職場等での閲覧はその点をご注意ください。
オランダのアーチスト、Sebastian Schmiegさんの映像作品です。
類似検索結果として、しばらくの間は天体の画像が繰り返されますが、途中から天体の画像を抜け出し、あらゆる画像へと変化していきます。その様子はまるで、生物の突然変異発生の過程を垣間見ているかのようです。
※上のGoogleマップ上で上矢印をクリックし、一歩前に進んで下さい。
上に表示されているマップ上で一歩先に進むと、映像が突然冬の風景に切り替わると言う小ネタです。おそらくは、単に撮影の時期が異なると言うだけですが、突然の変化に新鮮な驚きがあります。
ストリートビューの写真が変更されていなければ、おそらく、以下の画像の様になるはずです。

「突然の変化」繋がりでマップをもう一つ。下のマップで一歩先に進んでみてください。
一歩前に進むと誰もいなくなります。ちょっと不思議な感じです。探せば他にもありそう。
参照元はこちらです。

「東北地方太平洋沖地震」への義援金の送金方法について、どこから募金するのが一番無理なく、効果的に出来るのかと言う事をしばらく考えていましたが、僕のネット環境の場合は、「Google checkout」から日本赤十字社へ募金するのが一番手軽かつ、効率的だと言う結論に至り、まずは「つもり募金」で小さな金額から募金を始めることにしました。
Googleの義援金受付のサイトは下記です。
上記のサイトに行き、簡単な操作で少額の募金が行えます。
「Google checkout」からの募金の一番の利点は、受付最低金額だと思います。クレジットカード経由で、100円から送金する事が可能です。
こつこつ貯金する方法のひとつに「○○したつもり」の金額を少しづつ貯金していく、「つもり貯金」と言うのがありますが、少額で気軽に募金出来る方法を知っておくと、同じような考え方で『つもり募金』を行うことが出来ます。
例えば、今日缶コーヒーを1本買わなかった分、120円を募金するとか、本やCDを買ったつもりでその金額を募金するとか、その日節電した分の電気代分を100円として募金する等々、何かをやったつもりの金額が発生し、募金したいと思ったその瞬間に、Googleのサイトから即、募金する事が可能です。また、ニュースで救援活動の困難さや被災者の大変さを知り、何かしなければと思った瞬間の回数を日々カウントし、その回数にいくらかの金額を掛けて(×100円とか)、何日か単位で募金するなども良い方法じゃないかと思いました。
「つもり募金」の方法等々については、基本的に「つもり貯金」と同じ発想なので、つもり貯金が書かれているサイトを色々見てまわれば、もっと良いアイデアが出てくるかもしれません。
とにかく少額でも良いので、継続的にこつこつと募金していくのがまずは大事じゃないかと考えています。「塵も積もれば山となる」これは、貯金でも募金でも同じ事が言えます。
参考にした記事はこちら。基本的には、この記事に書かれている貯金金額が「つもり募金」で募金出来るはずです。

PS: This card was printed on 100% recycled paper embedded with wildflower seeds. Plant it in a sunny spot with a thin layer of soil, add water, and watch it grow - while you watch your business grow with AdWords.
(追伸:このカードは、野草の種が埋め込まれた100%再生紙で出来ています。薄く土を被せて、日当たりの良い場所に植えてください。水を与えると成長します。その間、アドワーズによってあなたのビジネスも成長します。)
日本でもgoogleアドセンスの利用者によく郵送されてくる「アドワーズ広告の無料お試し券」ですが、アメリカで配られている「アドワーズ無料お試し券」の最後に書かれていた追伸の一文がシャレているという事で話題になってます。
参照元はこちらです。
掲示板上では、早速このカードを庭に植え、観察ブログを立ち上げる猛者が出るほどの盛況ぶりとなってます。その観察ブログは下記です。



僕は早速、このブログをRSSリーダーで購読しました。今後の成長が楽しみです。
上手く育てれば、こんな風に芽が出るみたいですよ。

このアドワーズお試し券は、僕のうちにも時たま届くので、今度はぜひ日本でもこのカードを郵送して欲しいと思いました。もし届いたら、プランターに植えてベランダに置き、子供と一緒に成長を見届けたいです。

1890年9月15日にイギリスで生まれた推理小説家、アガサ・クリスティが今年で生誕120周年らしく、それを祝ってイギリスのGoogleロゴも推理小説的な場面を再現したロゴになっています。
誕生日を祝った期間限定物なので、実物の確認はお早めに。下記からどうぞ。
僕も彼女の作品は、一通り読みました。下記のWikipediaの記事を見ていたら、再び興味が湧いてきたので、読み返してみようかなぁ、なんて思っています。

MIT卒業生のJoe McMichaelさんが作成した、ランダムな場所をGoogleストリートビューで表示してくれるサイトです。旅好きにはたまらないサイトかもしれません。[Shuffle]ボタンを押せば、いつでも好きな時にランダムな場所へとテレポートします。
サイトはこちら。
ランダムにテレポートする場所の候補は、北アメリカ、ヨーロッパ、アフリカ、アジア、オーストラリアのチェックボックスにより、自由に選択できます。
参照元の記事はこちらです。

街角でたまたま出くわしてしまったのか、それとも、車庫から出動する瞬間を捉えた写真なのか・・・。これだけのストリートビュー撮影車が集まるとなかなか壮観です。
ストリートビュー上ではこうなってます。そのうち消えてしまうかもしれませんので、確認はお早めに。
参照元の掲示板はこちら。

これは、Googleマップに仕込まれた南アフリカワールドカップ期間限定の隠し機能(イースターエッグ)のようですが・・・、いくらなんでも細かすぎますよ。
南アフリカをGoogleマップで表示し、ストリートビューなどを見る際に表示される人間のアイコン(「ペグマン」というらしい)を地図上に配置すると、ペグマンアイコンがブブゼラを持ちます。下はその拡大図です。

せっかくの隠し機能なので、喜望峰の先端でこのペグマンにブブゼラを吹いてもらいました。まぁ、遊び方はこれくらいしかないかと。
直接のリンクは下記です。

googleのストリートビュー上で、今度は半分馬で半分人間の「馬男」が発見されました。この立ち姿をみてください!ちょっと奇妙ですが、シュールで良いです。
この馬男が発見されたのは、イギリス北東部にあるアバディーン市内界隈だそうです。BBCウェブサイトでこの話題が取り上げられた後、この馬男は全国的に相当な話題となっており、「こいつは一体誰なんだ!」と言う話題でもちきりなんだそうです。
目撃談が相当出てるらしいですが・・・、これはおそらく日本人なら良く知ってる例の馬のかぶりものなので、馬男になりたければ、いつでも誰でもなれますね。なので、その目撃談に意味があるとは到底思えません。
そのかぶりものは、これですね。
参照元の記事はこちらです。
この記事を更新した今現在、まだこの馬男は、ストリートビュー上で見れます。見るなら今のうちかも。