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1990年からのテレビゲームデザインの変化を膨大な画像で紹介する記事

世界初のテレビゲーム
Original update by fhwrdh

 これは、世界初のビデオゲーム機と言われている筐体です。"Tennis for two"と名付けられました。これは1958年に作られています。もう少し詳しくは下記参照。

≫ Tennis for Two - Wikipedia

 ゲームを作った人はもっと前に居るとかごにょごにょ書いてありますが、研究、もしくは、自分で楽しむ以外にゲームを一般で公開したという点において、これがビデオゲームの元祖といえます。

 本題ですが、下記のブログで1990年からのビデオゲームデザインの変化を紹介しています。

≫ Video Game Design Between 1990-2008 | Webdesigner Depot

  懐かしいものばかりです。1990年はスーパーマリオワールドからスタートしてます。でも、この頃、僕は既に20歳前なんだよなぁ。このあたりから、あんまりゲームやってなかったかも知れない。

 1993年から、自分視点での本格的なポリゴンのゲームが出てきて、一挙に立体的になります。Doomは確かに衝撃的でしたね。

 僕の目には、1994年のHereticあたりから、グラフィックに関してはあんまり変化がないように見えます。処理速度や表現方法などは、今日まで脈々と進化しているんでしょうけど、人にインパクトを与える劇的な変化はここで終わってるように思います。

 高解像度も馴れてきてしまうと同じに見えてきますね。不思議です。画像のリアルさが一度容認されてしまうと、解像度が多少上がったところで皆同じに見えます。

 このあたり、新しい視点と何かとてつもない発想の転換がもたらされなければ、性能面で高スペックが要求される筐体はもはや不要ですね。

 よく言われている事ですが、これがPS3が苦戦し、WIIが圧勝している要因でしょうか。

 ビデオゲームの表現は、3次元の枠ではもはや限界なのかもしれません。過去、平面のゲームから3次元のゲームに進化してきたように、新しい次元への進化が望まれるところです。(といっても、4次元のゲームって作れるのかしら。)

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30通りの感電死のパターンを紹介する画像

30ways_of_your_shock.png
Original Update by bre pettis

 縁起でもないことですが、1931年にドイツで発行された"Elektro schutz in 132 Bildern"と言う文献より、上の画像のような感電死を引き起こす30通りのパターンが図解で紹介されています。

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思わずくすっとしてしまう、世界的不況下での世界的企業ロゴパロディ

yahooパロ

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今回の「ビッグ3救済」におけるアメリカ人の国民感情が分かるかも知れない画像

bailoutyk2

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MicroSoftが満を持して放つ渾身の『ソフトウェア』と言う柔らかいウェア

software

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