ビーチにて。ギャルが引っ張っても男がイスを離れない本当の理由(画像)

4コママンガ(これは6枚の写真ですが)みたいなオチですね。これじゃ、動きたくても動けないはずです。協力していた水着ギャル達が、最後の写真で見事にひいてしまいます。
参照元の掲示板はこちらです。
追記(2010.8.31)
初めにUPした画像の元ネタを発見したので、画像を差し替え、それに伴い記事の内容も変更しました。

4コママンガ(これは6枚の写真ですが)みたいなオチですね。これじゃ、動きたくても動けないはずです。協力していた水着ギャル達が、最後の写真で見事にひいてしまいます。
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追記(2010.8.31)
初めにUPした画像の元ネタを発見したので、画像を差し替え、それに伴い記事の内容も変更しました。

「犬のダンス」と名の付く映像は、実際に見るとがっかりすることが結構多いように思うのですが、この映像は期待を裏切りませんよ。
これほど息の合った犬とトレーナーのペアダンスは今まで見たことがありません。おそらく、女の子だと思われるこのワンちゃんの着ているフリルのスカートがかわいすぎます。
踊るのが楽しくて仕方ないといった感じです。あまりの楽しげな様子に、見てると思わず笑みがこぼれちゃいます。
このゴールデンレトリバー、どうやら、結構名の知れた犬みたいです。テレビに出演している映像を見つけました。芸としてのダンスの素晴らしさをじっくり見るなら、こちらの映像がお勧めです。
ここでは、世界で最も人気があるウェブコミック「xkcd」の最新ナンバーをひたすら日本語に翻訳しています。過去のコミック翻訳はxkcdカテゴリーでどうぞ。

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Exoplanets(太陽系外惑星)
白ハット: Wake up! Wake up!
(起きて!起きて!)男: What is it?
(何さ?)白ハット: We're alive during the time when they're first discovering other planetary system! They're finding them as fast as they can build new instruments to look for them!
(太陽系外の他の惑星系を最初に発見する期間内、僕らは生存してるよ!同じくらいの速さで、惑星を探す為の道具が製造出来ることは分かってるんだ!)And if one of earth's cultures advances its space program enough to start enriching uranium on asteroids, we'll lose the main barrier to restarting project Orion and building nuke-riding city-ships!
(だから、地球上のどこかの文明が、小惑星でウラン濃縮を始められる十分な宇宙計画を進められるんだったら、僕らは、オリオンプロジェクトを再開して、核を搭載した都市型宇宙船を建築するための主な障害はなくなるよ。)The only known technology capable of fast interstellar travel could be operational within just a few generations, and we're discovering all these destinations to pick from!
(短期間での恒星間旅行を可能にする、現在唯一の既知テクノロジーは、たった数世代の間に、運行が可能になるよ。で、僕らは、既に立ち寄れる全ての目的地を発見しているんだ!)Come on!
(さあ!いこうよ!)男: Can i hit "snooze"?
(「スヌーズ」ボタン、押しても良い?)白ハット: Okay, but just once!
(うん、でも一回だけだよ!)Alt-text: I'm just worried that we'll all leave and you won't get to come along!
(僕は、僕ら全員がここを去るとき、君は付き合ってくれないだろうと心配してるんだ!)
加えて、これほど壮大なる宇宙旅行への誘いなのに、スヌーズを一回押そうとする友人。

ニューヨーク州にあるイサカ大学で、「Wii fitバランスボード」のセンサーを使った幼児用移動ロボットの研究が行なわれているそうです。
参照元の記事はこちら。
車輪が付いた自動で動くロボットの上に「バランスWiiボード」を設置し、その上に赤ちゃん用のイスを取り付けます。イスに座る幼児が、行きたい方向に体を傾けることによって、バランスボードの4隅にあるセンサーが体重移動を感知し、その情報をロボットに伝えることによって、幼児の動きたい方向にイスが動く仕組みとなっています。また、このロボットは、不慮の事故を防ぐためにソナーが取り付けてあり、危険から遠ざかるようになっています。もしものときは遠隔操作でも動かせるそうです。
発想は単純ですが、幼児が自分の意思でロボットを動かす様は、なかなか未来的で素晴らしいと思いました。幼児用のイスだけではなく、他にも色々な事に応用できそうでワクワクしてしまいます。
幼児が自分の意思でロボットで動かしている映像はこちらです。


残念ながら、僕はこの映画をまだ観に行ってないのですが、実際に映画を見ていたら、もっと感動出来たんだろうなぁと思いました。それでも、インセプションのシーンを再現したこのレゴには、ただただ感動するばかりです。
参照元はこちら。
説明を入れるだけ野暮かもしれませんが、レゴが再現しているシーンは下記のトレーラーの0:43あたりにあります。
このレゴを作成したレゴビルダー-infomaniac-さんの作品は下記からどうぞ。他にも素晴らしい作品が目白押しです。
噴水の周りを囲んでいるコンクリートブロックを撮った画像だそうですが、ちょっとした錯視画像になってます。
見て分かる通り、これは、ピラミッド型のコンクリートが上に乗っているブロックです。でも、一瞬でも内部が凹んでると感じると凹んでるようにしか見えなくなってきます。影の出来方が絶妙なんですね。
画像を小さくした方が錯視を感じやすいかも。


こんなビリヤードはどう考えても反則ですが、かわいいから何でも許します。
「あ!その白い球は落としちゃダメ!」と叫びたくなりますが、チワワに分かるはずもありません。これもかわいいから許します。
この動画とは直接関係のない話ですが、最近、動物系のYoutube動画が人気になると、速攻でその動物のイラストを作り上げる職人がいます。このチワワも早速イラストにされてました。

これらのイラストを作成しているJosh Ellingsonさんのこれまでのイラスト(セット)はこちらです。

両親が写っている若い頃の写真をアルバムで見つけ、それが自分に似ていると感じてしまった時、自分で再現してみたらそっくりになるんじゃないか・・・?と思ったことありませんか。
そんなふとした疑問を実際に行っているのが、このブログです。ブログのタイトルが素敵。
コンセプトはとても単純ですが、掲載されている写真から、時代の流れや、親子の繋がりなど、色々と感じる事が出来るブログです。
記事の最初に貼り付けた写真は、左が当時16歳のお母さんの写真で、右が本人の写真なのですが、これが親子の写真だとは到底思えません。そのくらい似てます。
僕はこれらの写真を見て、両親にも若い頃があったんだなぁと言う事に改めて気付き、彼らはこの頃一体何を考えて生きていたんだろうかと、記事を書きながら物思いにふけってしまいました。
以下、このブログからいくつか写真を掲載します。







男なら、この小便器のよさが見た瞬間に分かるはず。今のところコンセプトデザインですが、出来るだけ早く製品化して欲しいです。
立ったまま小便をし、そのままの姿勢で手を洗う事が出来る小便器「Eco Urinal」です。身だしなみも整えられるよう、鏡が付いています。また、小便器の洗浄水は手洗いの水を利用するので、水資源の節約にも繋がり、一石二鳥です。これなら、人が多いときに洗面台のところで待つこともなくなりますね。
大便器に関しては、ウォシュレット等、目覚しい進化が続いていますが、小便器の進化というのはほとんど無かったように思います。これは小便器界(あるのか?)に衝撃を与える大事件かもしれません。
参照元はこちらです。

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Open Mic Night(オープンマイクナイト)
女: Yo, i'm M.C.Aphasia and i'm here to say that i .. uh ..
(Yo、わたしは、MC失語症、これを言うため、ここにいる、わたしは・・・う・・・。)
...um...
(うむ・・・。)
Hi?
(ね?)黒ハット: So i...oh? does she? Well, when yo mama sits around the house, she finds herself wishing she'd finished her degree instead of having kids right away. Maybe started that business. Then she might have created something she's proud of.
(そう、俺は...ん?彼女は?そう、おまえのママは、家に居て何もしなかった時、子供を持つ代わりに、彼女の学位を修了した願望に気付き、その事を始めたのかも。そして、彼女は誇りになるものを作り出したかもしれない。)MCクワイン: Yo, i'm M.C.Quine and i'm here to say, "Yo, I'm M.C.Quine and i'm here to say!"
(僕はMCクワイン。僕は、これを言うためにここに来た、「僕は、これを言うためにここに来た!」)白ハット: Ever notice how men go to the restroom alone, while women go in hordes ten thousand strong, clad all in sable armor and bristling with swords and spears?
(女性が皆、剣と槍と黒いアーマーで武装して、1万人の群れで突入する間、男性がどれくらい単独で洗面所に行くかについて、今まで考えたことある?)観客: Those are orcs.
(それは、オークだ。)白ハット: oh.
(そうか。)Alt-text: Ever notice how the more successful observational comics become, the more their jokes focus on flying and hotels?
(成功した科学系観察コミックになればなるほど、そのネタが、飛行とホテルに集中するって今まで考えた事ある?)
1コマ目は、失語症の彼女のパフォーマンス。
2コマ目は、「おまえのかーちゃん○○系」の罵りパフォーマンス。
3コマ目は、クワインというプログラム系の用語をネタにしている。クワインは、自身の完全なソースコードだけを出力するプログラム。
4コマ目は、男は単独でトイレに入る。女は皆で退去してトイレに行くと言う事実と、指輪物語のオークの話を混ぜているらしい。
alt-textは、科学的観察をネタにしてるコミックが成功すると、その作者は、ホテルか飛行機に乗ることが多くなり、ネタが飛行機とホテルばっかりになる、と言っている。