ヘイ・ジュードの歌詞を完全再現したフローチャート。いい所突いてる。参照元はこちら。
最後の"na"ループが良いですね。思わず口ずさみたくなります。他の曲でも出来そう。
本当の歌詞については、下記辺りで確認ください。
追記
参照元記事のリンクを追記しました。(2009.11.6)
これは、ヘヴィメタルバンド名を一定のカテゴリー分けし、その命名ルールをフローチャート化したものです。なかなか良く出来ています。
この画像の外側にヘヴィメタルのバンド名がぶら下がっています。この画像はほんの一部で、実際の画像はかなり巨大です。元画像は下記から。
このフローチャートでは、ヘヴィメタルバンド名の大きなカテゴリとして、5つが挙げられてます。
DEADLY THINGS(致死的なもの)
DEATH(死そのもの)
RELIGION(宗教、主にキリスト教に関するもの)
BADASS MISSPELLINGS(ワルなミススペル)
ANIMALS(動物に関するもの)
どれも的確にカテゴリを分析してる。
ワルなミススペルか・・・。確かにたくさんあるかもしれない。
ちなみに外側の5角形はこうなってます。
THE OCCULT(オカルト)
FAULKNER REFERENCES(フォークナー引用)
POINTLESS MISSPELLINGS(無意味なミススペル)
METAL(メタル的)
MEDIEVAL(中世風)
デイヴキャロル(Dave Carroll Music.com )と言うアーチストが、ユナイテッド航空を利用しシカゴからネブラスカに移動中、手荷物として預けた3500ドルのギターを壊されてしまったそうです。持ち主であるキャロル氏は、当然のように補償を求めましたが、ユナイテッド航空は損害賠償の請求に応じませんでした。
その航空会社の扱いに疑問を感じ、彼は、キャンペーンソングを作りました。その名も、"United Breaks Guitars"。
この歌、下記のような歌詞が綴られています。
United, United
(ユナイテッド、ユナイテッド)
You broke my Taylor guitar
(あなたは、私のテイラーギターをこわしました)
United, United
(ユナイテッド、ユナイテッド)
Some big help you are
(あなたに協力して欲しい)
You broke it, you should fix it
(あなたは壊しました、あなたは直さなければなりません)
You're liable just admit it
(あなたには、それを認める責任があります)
I should have flown with someone else or gone by car
(私は、他の航空会社を使うか、車で行か行くべきでした。)
'Cause United breaks guitars
(だって、ユナイテッド航空はギターを壊すから)
45秒あたりに、お客が預けた荷物を振り回して投げると言う、信じられない映像があります。何人かの乗客もこの様子を見ていたと書かれていますし、ある程度信憑性のある映像なんでしょうが・・・。
海外の航空会社に手荷物を預けるのは信用できないといいますが、これが真実なのでしょうか。
サイトには、第2弾、第3弾の曲を発表すると書かれています。今後の展開が楽しみです。
曲自体に興味がなかったり、ミュージックビデオ再生が面倒くさいと思う方も、まぁ、だまされたと思って、30秒辺りまで見てください。素晴らしいPVだと言う事が分かると思います。
» YouTube - SOUR '日々の音色 (Hibi no neiro)'
なんともアナログな感じで作られているこのPVですが、オフィシャルホームページによると、今回、このPVを作るにあたり、webサイトや、mixiのコミュで、出演者の募集をしたそうです。
» 日々の音色 PV完成! | SOUR official blog
演奏している映像も含めて、全編がwebカメラの映像だそうです。見て分かるとおり、世代や人種を超えてたくさんの方の協力で作られている事がわかります。
1:00辺りでやっているような、4人での顔の連結は一体どうやっているのだろう。細かな指示があったにしても、かなり手間が掛かる作業だったと想像できます。ここは見せ場の一つです。
1:47辺りの演出も鳥肌ものです。
1:53からのハートの演出は泣けてきます。
とにかく、すごいのでぜひ。
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AR scratching from vanderlin on Vimeo .
拡張現実の技術を用いて、レコードの位置と傾きを計算し、スクラッチの音を発生させている映像です。
元リンクはこちら。
» Vanderlin | AR Scratching
レコード盤のラベルの位置に貼られた、ARマーカー(映像内の位置を検出する為の目印)により、3次元空間上の位置を認識します。
さらに、レコード盤の回転速度の速さも認識して計算し、音へと変換させているようです。この方式を発展させる事により、ターンテーブルがなくてもスクラッチが出来るようになります。
誰も思いつかない現実拡張への応用が素晴らしいです。こういう発想の転換の積み重ねで、現実拡張はより一般化して行きます。
なんともセンスが感じられない下記のリンク先ですが。
» diamonddave
ボタンを押すと、デイヴィッド・リー・ロスがシャウトします。まぁ、それだけです。
それだけなんですが、何かほほえましい物を感じます。僕なんかが良く聞いてた、古き良きハードロック全盛期を思い出し、妙に心が安らぎます。
タイミング良く押していくと、曲っぽくなります。
デイヴィッド・リー・ロスさんを知らない方は、下記あたりを見てください。
» デイヴィッド・リー・ロス - Wikipedia
YouTubeのFlash Videoを、iTunesなどの音楽プレイヤーで聞く為、MP3のオーディオファイルに変換するwebサービスは数多くありますが、このサービスもなかなか優れものです。
» ListenToYouTube.com: Youtube to MP3, get mp3 from youtube video, flv to mp3, extract audio from youtube, youtube mp3
このサイトは、使い方が非常にシンプルで、かつ動作が軽いです。
こういったツールは、人気が出ると、重くなったり、サイト自体が消えたりしますので、こういったツールは、早い者勝ちな感があります。使うなら今のうちかも知れません。
以下、使い方を解説します。
1. YouTubeのURLを入力
YouTubeのURLを入力します。上の画像のように、ビデオのIDだけじゃなく、全てのURLを入れましょう。
2. "Download MP3" をクリック
しばらく待つと(約1分くらい、長いときは数分掛かる事も)、上記のようなメッセージが出力されます。
「>> Download MP3」をクリックして次のページに進みます。広告が多いので別のリンクを踏まないように注意してください。
3. 移動したページ先の「>> Download MP3」ボタンをクリック
移動したページ先に「>> Download MP3」ボタンがありますのでこれをクリックします。ダウンロードするか聞いて来ると思いますので、自分のPCにダウンロードしてください。
なお、ファイル名は、"rename_your_file.mp3"になりますので、ダウンロードした後、ファイル名を変えてください。
一回でも変換したビデオには、固定のURLが付きますので、ファイルをなくしてしまったときなど再びダウンロードする際に便利です。
"Share this mp3 with your friends"の下にURLが記載されます。
下記のサイトから、アメリカの大学の偏差値(SATスコア)と、その大学に通っている学生の好みの音楽の関係が分かります。とてもきめ細かい統計が取られています。素晴らしい。
» Musicthatmakesyoudumb
大学のレベルと好きな音楽の関係が一目で見れる元画像はこちら。めちゃくちゃデカイので注意。
» MusicthatmakesyoudumbHuge.png (PNG 画像, 1998x4240 px)
アメリカの大学での日本で言ういわゆる偏差値は、「SATスコア」で表すそうです。数学と国語のスコアが800点ずつで、最高点が1600点。このサイトによると、全体のSATスコアの平均は1071点になっています。
この統計はfacebookを通じてダウンロードされた曲のTOP10と、ダウンロードした相手が所属している大学のSATスコアと共に集計したもののようです。
図だけではなく、きちんと集計された数値的な順位も分かります。各アーチストのリンクをクリックすると、それぞれの集計情報が分かり、非常に良く出来てます。
» Musicthatmakesyoudumb: Music
しかし、ベートーベンが1位って言うのは上手く出来すぎ、ですね。
その他、SATスコアが上の方はインディーズだったり、Bob DylanやU2など、クラシックロックな感じも多いです。
一方、下位はと言うと・・・、途端に分からないアーチスト名が多くなってきます。特定の曲を指定しない傾向も見えますね。唯一分かるのは、Beyonce。ほー、ビヨンセですか。
下記のサイトに、30代半ばなら懐かしくて仕方がないと思われる、昔のアーケードゲームのサウンドが集められています。
» Welcome to CoinOpVideogames.com - Classic Arcade Sounds
もう25年前のサウンドですか・・・。これらは、1982年から1988年までにアメリカの東海岸で録音されたものだそうです。
音を聞くには、各リンクをクリックし、FlashのMP3プレイヤーで再生します。
Video Games 1~14まで、リンクが分かれており、それぞれがとにかく膨大な量です。心行くまで、昔懐かしいアーケードサウンドが楽しめます。
たとえば、Video Games1。
» Welcome to CoinOpVideogames.com - Classic Arcade Sounds - Video Games 1
僕が心惹かれてしまうのは、「ディグダグ」「ボスコニアン」「フロッガー」「トロン」「ラリーX」「クレージークライマー」などです。どれも一世を風靡したゲームばかりですね。
子どもの頃、なけなしの小銭を握り締めて行った、あのアーケードゲームが置いてある、駄菓子屋やオモチャ屋を思い出します。