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63個の氷を色々な方法でグラスに入れていく、さわやかな挑戦(動画)


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ice_stunts.jpg

 63個の氷と61のコカ・コーラグラスを使って、全ての氷をグラスに入れていく挑戦を記録した映像です。カラン・コロンとグラスに入っていく氷の音がさわやかです。

 氷をグラスに入れるよりも、ストローをグラスに投げ入れる方が難易度が高いんじゃないかと思います。大変良く出来ました!

夢見る産まれたての子猫(動画)


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new_born_kitty.jpg

 産まれたての子猫がお腹を上にして寝ています。何の夢を見ているのでしょうか?

 見ている夢に反応しているのか、手足がパタパタと細かく動きます。そのかすかな動き、可愛すぎます!

巻尺を巻き取る動作に舌が反応してしまうネコ(動画)


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cat_and_a_measure.jpg

 巻尺を巻取る動作と同期して、思わず舌が出てしまうネコの動画です。

 理屈はよくわかりませんが、似た動作に反応してしまうって事なんでしょうか。抗えない感じが可愛いですね。

xkcd: Balloon Internet - インターネットを普及させる風船


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  • このカテゴリでは、世界で最も人気があるウェブコミック「xkcd」の最新ナンバーをひたすら日本語に翻訳しています。
  • 2013年の翻訳記事はxkcd(2013年)から。更に過去の翻訳記事はxkcdからどうぞ。
  • 翻訳済みの秀逸なコミックについては、過去のベスト10をまとめた記事(2009年~2010年2011年2012年)からどうぞ。
  • このXKCD翻訳の目的の一つは、僕の英語スキル向上です。誤訳がありましたら、コメントなどで気軽にご指摘下さい。

balloon_internet.png
©xkcd.com Creative Commons Attribution-NonCommercial 2.5 License

Balloon Internet(風船インターネット)

バルーン: Internet.
 (インターネット)
男: Augh!
 (うわ!)

Alt-text: I run a business selling rural internet access. My infrastructure consists of a bunch of Verizon wifi hotspots that I sign up for and then cancel at the end of the 14-day return period.
 (僕は地方のインターネット回線を売るビジネスを運営している。僕のインフラは、登録し、14日間の返却期間の終わりでキャンセルするいくつかのベライゾンWiFiホットスポットで構成される。)

補足

 Googleの新しい実験プロジェクト「Loon」をネタにしたコミック。発展途上国に対してインターネット接続を提供するのがこのプロジェクトの本来の目的だが、このコミックでは、本を読んでいる人を驚かせて、インターネットの存在を気づかせる風船が描かれている。

自販機のジュースを全力で持ってきてくれる、カワウソのピースくん(動画)


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otter_peace.jpg

 少し前にNHKで放送されたようなので、既に有名なのかもしれないのですけど、0:14辺りの「きゅ~」という鳴き声に完全に心を奪われてしまったので紹介します。

 つくみイルカ島にいる、コツメカワウソの「ピースくん」は自動販売機でジュースを買うと、全力でお手伝いしてくれるそうです。

 5回連続で見てしまいました。同様の動画がもう一つありますので、こちらもどうぞ。

フォースを使って、エレベーターのドアをこじ開けるイタズラ(動画)


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 フォースを使い、エレベーターのドアを手を使わずに開けると言う体で行われたイタズラの映像です。

 見ての通り、エレベーターの中にいる人はこの単純なトリックにみんな騙されてしまいます。ちょっとウザいけど、一度試し見るのもありかもしれません。

スキューバーダイビングの新技「水平バブルリング」(動画)


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bubble_rings.jpg

 今、スキューバーダイビングでは、こんな技が流行っているらしいです。

 んー...、動きは地味だけど、結構すごいかも。水流で石(サンゴかな?)を倒す事もできるんですね。別名、「波動砲」とか「かめはめ波」とも呼ばれているそうです。

 更に熟練すると以下の動画のように、連続で発射出来るみたいですよ。

 以下、「水平バブルリング」の参照記事。今回の記事を書くにあたり、参考にさせて頂きました。

「だるまさんがころんだ」でだんだん近づいてくる子犬(動画)


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Puppy_Plays_Red_Light_Green_Light.jpg

 「だるまさんがころんだ」で見る度に迫ってくるミニチュアダックスフンドの映像です。20秒しかないのでさらっと見れます。

 「だるまさんがころんだ」の掛け声は、英語圏(アメリカのみ?)だと"red light green light!!"(赤信号、青信号!)と言うみたいですね。知識として覚えておこうと思います。

xkcd: Ice Sheets - 氷床


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ice_sheets.png
©xkcd.com Creative Commons Attribution-NonCommercial 2.5 License

Ice Sheets(氷床)

Thickness of the ice sheets at various locations 21,000 years ago
 (21,000年前の様々な場所での氷床の厚さ)

Compared with modern skylines
 (近代のビル群と比較)

Alt-text: Data adapted from 'The Laurentide and Innuitian ice sheets during the Last Glacial Maximum' by A.S. Dyke et. al., which was way better than the sequels 'The Laurentide and Innuitian ice sheets during the Last Glacial Maximum: The Meltdown' and 'The Laurentide and Innuitian ice sheets during the Last Glacial Maximum: Continental Drift'.
 (データは、A.S. Dyke及びその他による、「最終氷期極大期のローレンティッド地域とイヌイットの氷床(The Laurentide and Innuitian ice sheets during the Last Glacial Maximum)』から適用しました。続編『最終氷期極大期のローレンティッド地域とイヌイットの氷床:メルトダウン』と『最終氷期極大期のローレンティッド地域とイヌイットの氷床:大陸移動』よりずっと面白かった。)

補足

 最終氷期極大期の時代、北米の各都市はどれほどの厚い氷に覆われていたのかを示す図。

 Alt-textは、アイス・エイジシリーズ(映画)に対して言及している。

夜空と地平線が織りなす究極の微速度撮影映像「Horizons」


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Horizons_02.jpg

 アメリカ、サウスダコタ州を拠点に、微速度撮影映像を撮影するランディ・ハルバーソンさんが、新たに制作した最新の微速度撮影映像「Horizons」です。「夜空」の「微速度撮影映像」と言うジャンルで言えば、現時点で「究極の美しさ」と言って差し支えないクオリティだと思います。可能であれば、HD、フルスクリーンで是非閲覧ください。特に3:47の瞬間が超絶に美しかったです。

 開かれた景観とは、それ単体で存在するものではなく、必ず地平線と一体となり、美しい景色を形成するものだと、動画のコメントには書かれています。全くもって、その通りですね。今回の映像がそれを体現しています。

 ランディ・ハルバーソンさんのサイト「DAKOTALAPSE」はこちらです。

   ランディ・ハルバーソンさんの過去の微速度撮影映像については、以下を参照してください。