xkcd: Desert Island - 水面下に広がる素晴らしい世界

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Desert Island(無人島)
Day 44: Still stranded, with nothing but flat empty water as far as the eye can see.
(44日目:見渡す限り何も無い平坦な水面を目の前にして、未だ、立ち往生している。)Alt-text: Telescopes and bathyscapes and sonar probes of Scottish lakes, Tacoma Narrows bridge collapse explained with abstract phase-space maps, some x-ray slides, a music score, Minard's Napoleonic war: the most exciting new frontier is charting what's already here.
(望遠鏡や深海探査、ネス湖の魚群探知機での調査、タコマナローズ橋の崩壊は、抽象的な位相空間マップ、X線スライド、音楽譜、ミナードのナポレオン戦争で説明した。:最も刺激的なニューフロンティアは、既にある物を図で表す事である。)
補足
細部まで書き込まれたカラフルな色使いの力作。素晴らしい教訓が隠されてると思った。単なる水面に見える海のその下には、人間の想像をはるかに超えた世界が広がっている。このコミックは、表面上しか知らない物の内側には、調査されるのをいまや遅しと待っている素晴らしい世界がある事を主張している。
僕は、このステレオタイプ的な無人島の上で、この男が44日もの間、どうやって生き延びてきたのかが気になる。
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