
「Go Right」とは、「うまくいく、良い方向に向かう。」と言う英語の慣用句です。その慣用句と右スクロールゲームのキャラクターがひたむきに歩き続ける映像をマッチさせ、クラシック音楽と共に再編集した動画「Go Right」です。
出てくるキャラクターが懐かしいと言うだけでなく、ドラマ性を感じさせる編集により、感動さえ覚える素晴らしい出来になっています。最後まで観たら、妙にじーんと来ちゃいました。
目の前にどんな困難があろうとも、後戻りは許されず、ひたすら前に進み続けなければならない事は人生にもあります。それはゲームキャラも人生も同じです。

© Aled Lewis
イギリスのアーチスト、Aled Lewisさんによる、レトロなPCゲーム風のドット絵(8-bit)とアートが融合した作品です。これこそまさに、ドット絵アート。美しいアートはドット絵化しても印象的です。
それぞれの画像をクリックすると参照元のFlickrページに飛びます。






耳たぶにかじり付き必死にぶら下がっている様に見える、スーパーマリオブラザーズのパックンフラワー型ピアスです。
販売サイトはこちら。残念ながら現在は売り切れ中のようです。
日本からでも買えるようなので、いち早い入荷が望まれます。
このイヤリングを販売している、Elizabeth Kohnさんのショップには、他にもマリオ(ニンテンドー)に関するかわいいグッズがたくさんあります。他の商品の閲覧は下記からどうぞ。

実際に子猫をピカチュウ色で染めてしまったわけでなく、加工して作った画像だそうです。僕は完全に騙されました。それにしても素晴らしい仕事です。

1973年から脈々と受け継がれるFPS(ファーストパーソン・シューティングゲーム、一人称視点シューティングゲーム)のプレイ映像を見ながら、30年に渡るその歴史を振り返っていく動画です。これは同時に、コンピューターにおける3Dグラフィックの歴史とも言えます。
再生時間はちょっと長いですが、所々飛ばしながら見ても十分に楽しめます。
1990年代後半(1:40、「Duke Nukem 3D(1996)」)からの進化っぷりがものすごいことになっています。僕自身、FPSと言うジャンルのゲームにあまり興味はなかったのですが、この動画をみて急にやりたくなってきてしまいました。
重厚感があるベートーベンのBGMも素敵ですね。

スーパーマリオブラザーズ、パックマン、インベーダーゲーム、リンクの冒険、フロッガー、テトリス等々、懐かしのレトロゲーム達に手を加えて、攻略不可能なスーパーハードモードに仕上げてしまった動画です。
難攻不落過ぎ。
常日頃から人間に攻略されまくっているコンピュータが突然勝気となり、涙目で反抗してきたみたいでなんか面白いです。その傾向は、インベーダーゲーム、フロッガーあたりが一番顕著だと思います。

主にファミコン時代に活躍したなつかしのキャラクター達がレースを繰り広げる動画です。動画の中では、疾走するソニックに焦点が当てられていますが、実際に勝つのはソニックなのか、それとも...。
つーか、バック・トゥ・ザ・フューチャーのゲームなんて日本で発売されてましたっけ...?なつかしのキャラクターがたくさん見れたから良しとしますか。
このコミックは、一列目の左から右に向かって読み進めます。

そういえばスーパーマリオの砲台の弾って、画面外から飛んでくることもありますよね。もしかしたら、マリオに踏んづけられる前、これだけの長い旅路を経てきたのかもしれません・・・。
そうそう、砲台の弾って「キラー」って言うんですよね。すっかり忘れてました。
参照元はこちらです。