

ターミネーター(T-800)がTwitterを使ってサラ・コナーの居所を探しているようです。「Your clothes... give them to me, now.(お前の服...、俺によこせ。今すぐ。)」と言ってます。ああぁ、ヤツが遂に来た!!
どうやらアカウントの中に「Sarah(サラ)」の文字列が含まれていると、T-800が「Sarah Conner?(サラ・コナーか?)」と質問するみたいですよ。面白いアイデアだけど、近未来的に有り得そうでちょっと恐い。
T-800のTwitterアカウントはこちらです。

まさか、ファミコン版のツイッターが出ていたとは...。これ、ちょー欲しい。どこに売ってるのー。
参照元はこちらです。
どうやら、「ゴルフ」のファミコンカセットを少し加工したみたいですね。
Twitter+ファミコンカートリッジの組み合わせが絶妙です。ファミコンカセットのレトロな水色に、なぜだか妙に心くすぐられます。本当にツイッターが出来なくても良いから、このファミコンカセットの実物が欲しいです。

今日から、大震災、原発以外の一般的な話題を再開しようと思います。
僕自身の関心もあり、しばらくの間、大震災と原発のトピックスばかりを追い続けてきました。これらは、今考えなければいけない重要な問題である事は間違いないのですが、それとは裏腹に、追い求め始めるとどこまでも深みにハマってしまう根の深い問題です。
僕のブログで今更新するべき事は、そういった事柄を深く追求し、発信していく事じゃなく、もっと別の事なんじゃないかと、今日ふと思いました。もちろん、原発や大震災関係で、発信すべき事を見つけたら、随時更新していく予定です。そんな訳で、今後ともよろしくお願いします。
以下、記事の本文です。
とある一日のロンドンの24時間で、Twitterからつぶやかれたつぶやきを実データに基づき、可視化した映像です。単発のTweetは赤い円として表示され、黄色の線はそのつぶやきに対するRetweetを表しています。
つぶやきの丸と、Retweetにより発生する線が、なんとなく宇宙を想像させます。
この画像に関する実データのソースは示されているものの、そのURLには今のところアクセス出来ませんでした。ちょっと残念です。
日本で今、この「つぶやきの可視化」を行ったら、東北から発信されるTweetとそれに応答して全国からRetweetされるつぶやきの流れがよく見えるかもしれません。

見た目通りの「Twitter型ポスト・イット」です。もちろん、140文字の文字制限付き。シンプルですがとても良いアイデアですね。これを使って、仕事中に手書きのツイートをしてみたくなりました。
参照元はこちらです。
テキストがスペイン語なので、記事を完全に読み取ることは出来ないのですが、この「ツイーターポスト・イット」を印刷するための素材がダウンロード出来るようです。
中身はこんな感じ。これをダウンロードしてTwitter IDやアイコンを自分の物に変えれば、アナログツイートがより一層楽しくなると思います。

ダウンロードは下記リンクからどうぞ。下記ファイルは、フォトショップ(PDS)形式のファイルやBMP、TIFF形式の画像などがZIPで固められています。

これは、Twitterに投稿された画像を物体化し、写真として引き出しにそっと落としてくれるテーブル「Tableau」です。デジタルツールの象徴とも言えるTwitterとアナログな現実世界をシックな風合いのサイドテーブルがやさしく橋渡ししてくれます。
新しい写真が落とされた時は、引き出しのとって部分が光り、新しい写真の存在を知らせます。また、逆にTwitter側へと画像を投稿したい場合は、引き出しの中に写真を入れることにより、写真がイメージ化され、あらかじめ登録されているアカウントからTwitterに投稿出来るそうです。
テーブルが実際に動作している様子は、下記の動画で見ることが出来ます。
Tableau: physical email from John Kestner on Vimeo.
「Tableau」に関するサイトはこちらです。
文字を送信したい場合は、手書きのメッセージを引き出しにそっと入れておくことで、メッセージが画像化され、手書きのままTwitterに送信されます。

インターフェースを出来る限り分かりやすく、アナログ的に物体化させることにより魅力溢れる素晴らしいツールに変貌すると言う、好例だと思います。
これは、理屈抜きで本当に欲しいです!

Twitterが高負荷のあまり、動かなくなってしまった時に表示されるあのクジラさんが、今度は帽子になりました!重そうなクジラを持ち上げる鳥さん達も完全再現。素敵な作品です。これは欲しい。
カナダ在住で、イラストレーターや工芸作家などの活動をしている、Mizushima Hineさんによる手作りの一品です。参照元はこちら。
この帽子を前から見ると、こんな風になるみたいです。

参照元の記事にも書いてありますが、これだと、一体何がなにやら・・・。まぁ、一見したところ帽子としては普通っぽく見えるので、これはこれで良いのかも知れません。

「Twitterのオーバーキャパ多発に五右衛門の斬鉄剣が唸る・・・。」
帰れないクジラは出来るだけ早く海に返してあげましょう。次、Twitterが繋がらなかった時は、この画像をみてスカッとしようと思いました。

TwitterユーザーのGuy Dayanさんと、グラフィックデザイナーのShelly Pelegさんは、Twitterを使った、かわいくて素敵なアイデアを思いつきました。Guy DayanさんのTwitterID「@guygo」のフォロー中が、見事に「Twitterの鳥」のグラフィックになってます。
「Twitter鳥」のグラフィックを、縦6x横6の小さなアイコンサイズに分割して、それぞれにTwitterのIDを割り当てていき、パズルを組み立てるようにしてフォローしていけば、「フォロー中」欄にこのようなグラフィックを描く事が出来ます。
と、書くのは簡単ですが、実際にやるのは大違いで、えらく手間が掛かると思います。「よーやるわ」、と言った感じです。
これ、日本でやってる人はまだ居ないと思います。見た目のインパクトと、宣伝効果は絶大です。やるなら今ですよー。
準備する模様をキャプチャーした記録動画もあります。どのくらいの手間なのか、よく分かります。
Guy DayanさんのIDはこちら。
参照元の記事はこちらです。
追記(2010.08.17)
Twitterのフォロー欄を使って色々遊ぶと言うアイデアは、少なくとも日本では、これが初めてじゃないようです。どうも以前流行っていたらしい。暴君ハバネロのフォロー欄も、かつては分割されたアイコンで表現されていたらしい。
あと、こんなのも見つけました。

Twitterをやった人なら一度は見たことがある、「Twitter is over capacity」のクジラさんですが、シンガポール鉄道会社がこのクジラをパクったんじゃないかと思われるキャンペーンCMを展開しています。
掲載するまでもないと思いますが、元ネタのくじらさんはこちらです。

CMを展開している、シンガポール鉄道会社SMRTのキャンペーンサイトはこちら。
これは、「地球温暖化の原因になる汚染物質の放出を抑えるため、できるだけ公共交通機関を利用しましょう」と言うキャンペーンみたいですね。
でも、クジラの元々の意味合いから、うがった解釈をすると、SMRTのバスや電車は、常にオーバーキャパシティなので、使いづらいと言う事になってしまいますが、どうなんでしょうか。
そんなワケで、こんな皮肉られた画像が作られてしまいました。

参照元の記事はこちらです。

たわいも無い遊びと言ったらそれまでですが、下記にある3つのTwitterアカウントの発言を順序良くretweetすると、フォロワーのタイムライン上に「Longcat」を作り上げることが出来ます。
参照元の記事は下記です。
retweetするのは、@longcat333、@longcat222、@longcat111の順ですよ。くれぐれも逆にリツィートしないようお気をつけ下さい。僕は一回間違えました。