空中に出来たアメを自在に操る、踊る綿菓子売り(動画)

軽快に踊る綿菓子売りの映像です。この動画のメインは、売り子のダンスではなく、50秒あたりから始まる、空中に出来たアメのまとめ方だと思います。
アメが、空気中に発生する煙のようで面白いです。動画の解説がありませんが、どうやらロシアのようですよ。

軽快に踊る綿菓子売りの映像です。この動画のメインは、売り子のダンスではなく、50秒あたりから始まる、空中に出来たアメのまとめ方だと思います。
アメが、空気中に発生する煙のようで面白いです。動画の解説がありませんが、どうやらロシアのようですよ。

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Sticks and Stones(棒と石)
子供: Did you hear what he said about me?
(あいつが僕について言った事を聞いてくれる?)男: Well, remember: sticks and stones may break my bones, but words--
(いいか、覚えておけ。「棒と石は、骨を砕くかもしれない。でも、言葉は...)子供: -- the words can make someone else feel happy or sad,
(...他の誰かを幸せ、もしくは、悲しい気持ちにさせる事が出来る。」)
Which is literally the only thing that matters in this stupid world?
(これが、まさにこの忌々しい世界で、重要視される唯一の事でしょ?)子供: Right?
(ね?)
男: The world isn't that bad.
(この世界はそれほどひどくないよ。)
子供: explain the line about sticks and stones?
(棒と石についてのことわざを説明する?)
男: ...OK, maybe it's kind of horrific.
(...いいよ。多分、それはちょっと恐ろしいものだ。)
Alt-text: Sticks and stones may break my bones, but words can make me think I deserved it.
(棒と石は私の骨を折るかもしれない。しかし言葉は、それにふさわしいのかを考えさせる。)
Sticks and stones will break my bones
棒と石は、私の骨を折ります
But words will never hurt me.
しかし、言葉は、私を傷つけません。
もともとの意味は、「行動を伴わない嘲りは実害を与えないから、気にするな」って事らしい。でも実際は、投げかけられる言葉はすごく重要。

時には片手、時には両手でキーボードを高速にタイピングする男の映像です。高速すぎるタイピングは驚きを通り越して面白いと言うことが判明しました。
めちゃくちゃに打っているように見えなくもないですが、画面がきちんと遷移しているので、間違いは無さそうです。

これから、比較的単純なボール出現マジックの映像が1分弱、そして、このトリックの種明かしが1分弱流されます。種明かしの前に、このからくりに気づいた方はかなりすごいと思います。
今回使われたトリックのあまりの単純さに驚くばかりです。「こんな簡単なはずはない!」と、何度も動画を見返してしまいました。トリックというのは、観客が考えているよりも、ずっと簡単で単純なことが多いのかもしれません。
物事を単一の視点で見ていると、起こっている事象が画一的にしか理解できないと言う、ライフハック的な教訓も感じてしまいました。視点を変えることが大事なんですね。
過去に紹介した、この動画の作成者、Richard Wisemanさんの動画に関する記事はこちらです。

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Insight(洞察)
白ハット: Maybe before we rush to adopt <google glass> we should stop to consider the consequences of blithely giving this technology such a central position in our lives.
(おそらく、<グーグルグラス>の導入を急ぐ前に、生活の中でこのテクノロジーにこんなにも中心的な位置を無邪気に与える結果を考慮するため、一旦立ち止まったほうがよいのだろう。)Don't have any insights about a new technology? Just use this sentence! It makes you sound wise and you can say it about virtually anything.
(新技術について、なんの洞察も持っていない?なら、このセンテンスを使って!このセンテンスは、あなたを賢く見せ、ほとんど何についてでも言うことが出来る。)Alt-text: The great thing is, the sentence is really just a reminder to the listener to worry about whatever aspects of the technology they're already feeling alarmist about, which in their mind gives you credit for addressing their biggest anxieties.
(これの良い点は、そのセンテンスが、彼らが既に警戒を感じているテクノロジーのなんらかの一面について心配する聞き手へのちょっとしたヒントになることで、心の中のそれらが、最大の懸念点へと触れた事に対して、あなたに称賛を与えると言うことです。)
2013.5.23 追記
訳文を少々変更しました。

新しい電話帳が届いたら、あなたはどうしてますか?これは受け取った電話帳に対する一つの新しい提案です。
僕の場合、全く使わないくせに、念のため取っておきたくなるんですよねー。ホントは「要らない」って言えば良いのかもしれないです。
不要な場合は以下から問い合わせをすれば、配信が停止になります。

プレミアリーグのチェルシーFCに所属するロス・ターンブルさんの息子、ジョシュくんが決めた、観客を魅了するゴールシーンの映像です。
安定した足捌き、そして、ゴールを決めた後の盛り上げ方は、天性の才能を感じさせます。大歓声に全く動じないのもすごいです。

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Geoguessr(Geoguessr)
男: This one's easy; there's the Parthenon. Athens.
(こいつは簡単、パルテノンがある。アテネ。)*click*(カチッ)
男: What!? Why the hell is there a Parthenon in Nashville?
(何?一体どうして、ナッシュビルにパルテノンなんかあるんだ?)*click*(カチッ)
男: OK, I'm clearly Germany.
(よし、明らかにドイツ。)*click*(カチッ)
男: Dammit, Germany pavilion at Epcot
(くそっ!エプコットのドイツ館だ。)[My scores in Geoguessr would be higher if people would quit building replicas of everything.]
(Geoguessrの僕の点数は、人々があらゆるもののレプリカの建築をやめたら、もっと高得点になるだろう。)Alt-text: I'm not sure if you can get Epcot, but my friend just got LegoLand. He guessed California but it was the one in Denmark. Meanwhile, I'm rapidly becoming a connoisseur of unmarked dirt roads over flat, barren landscapes.
((Geoguessrで)エプコットが出るかはわからないけど、僕の友だちは、さっきレゴランドが出た。彼は、カリフォルニアと思ったが、デンマークのレゴランドだった。その一方、僕は平坦で、不毛の風景を通る、なんの標識もない無舗装道路の鑑定がめきめき上達してきている。)
2013.5.21追記
コメントを参考に訳文を一部修正しました。

有名な映画を60秒で要約するSpeedrunシリーズの4作目、今度は「エイリアン2」です。今回もだいたい合ってます。
今回の作品も小気味良い圧縮具合です。これまでのSpeedrunシリーズ3作については、以下のリンクよりどうぞ。他もだいたい合ってます。
2013.5.21 追記
「エイリアン」じゃなくて、「エイリアン2」だったようです。タイトルと記事を修正しました。